マリンライフスタイルブランドの【ムータ・マリン】とのコラボレーションによる、ネプチュニアン グランデ リザーブ デイト オートマティック ムータ・マリン スペシャル エディションをを2026年6月25日(木)に発売します。
2023年に登場し好評を博した第1弾に続く第2弾として、両ブランドの親和性を背景に誕生。エドックスとムータ・マリンの世界観を融合し、ウェーブモチーフや象徴的な「8」、そしてブルー・ホワイト・レッドのマリンカラーによって個性を際立たせた特別仕様です。


マリンライフスタイルブランドの【ムータ・マリン】とのコラボレーションによる、ネプチュニアン グランデ リザーブ デイト オートマティック ムータ・マリン スペシャル エディションをを2026年6月25日(木)に発売します。
2023年に登場し好評を博した第1弾に続く第2弾として、両ブランドの親和性を背景に誕生。エドックスとムータ・マリンの世界観を融合し、ウェーブモチーフや象徴的な「8」、そしてブルー・ホワイト・レッドのマリンカラーによって個性を際立たせた特別仕様です。
エドックスが掲げる“THE WATER CHAMPION”という哲学と、ムータ・マリンが提案する「海上のラグジュアリー」というコンセプト。その高い親和性が、両ブランドの協業の原点です。第1弾では、日本正規高級時計協会(AJHH)を加えた3社コラボレーションとして、伝統・海・ラグジュアリーが融合しました。
第1弾モデルの好評を受けて実現した第2弾の本作では、その世界観を継承しながら、より自由で個性的な表現へと進化。エドックスが誇る本格ダイバーズウォッチの機能性をベースに、ムータ・マリンの象徴であるウェーブモチーフを随所に取り入れ、「海を纏う」特別な一本に仕上げています。


◆海を纏うウェーブデザイン
ダイアルには、ムータ・マリンのウェーブロゴをモチーフとしたエンボス加工を施し、光の角度によって陰影が変化する立体的な表情を演出。海のうねりを想起させるデザインが腕元に豊かな存在感をもたらします。


さらにインデックスには、8時位置にのみアラビア数字の「8」を採用。ムータのアイコンである「No.8(無限大)」を象徴するディテールとして、個性を際立たせています。リューズにはアクセントとなるレッドカラーを採用し、ブルーとホワイトを基調としたマリンカラーの中で鮮やかなコントラストを生み出しています。


ウェーブロゴをあしらったブルーのナイロンストラップを装備。軽やかな装着感とともに、ムータ・マリンの世界観をより強く感じさせる仕様です。
◆海の神を象った本格ダイバーズウォッチ
頑強なケース構造とねじ込み式リューズにより、30気圧/300m防水を確保。ケースバックには海の神・ネプチューンのレリーフを刻印し、ブランドコンセプトである“THE WATER CHAMPION”を体現しています。
ベゼルにはハイテクセラミックをインサートし、高い耐傷性と耐腐食性を実現。側面の細かな凹凸により操作性を高めるとともに、逆回転防止機構を備え、安全性にも配慮しています。


◆ロングパワーリザーブ
約68時間のロングパワーリザーブを備える自動巻きムーブメント(Cal.808)を搭載。
片方向巻き上げ方式により効率的な巻き上げを実現し、日常使いでも安定した駆動を維持。週末に着用しなくても止まりにくい実用性の高い仕様です。


◆マリンスタイルを完成させる付属品
ムータ・マリンのウェーブモチーフと海の神ネプチューンをあしらったオリジナルトートバッグ、ブルーラバーストラップが付属します。


トートバッグは、海に由来する両ブランドの世界観を日常でも楽しめるアイテムです。エドックスのラバーストラップは、柔らかく腕馴染みの良い、耐久性に優れたシリコン配合のラバー素材を使用しており、さらさらと快適にお使いいただけます。


muta JAPAN株式会社:東京都渋谷区神宮前3-18-30 1F (03-6721-0347)
oomiya 仙台店:宮城県仙台市青葉区一番町3-10-24 (022-398-4838)
ISHIDA 新宿:東京都新宿区新宿3-17-12 (03-5360-6800)
HASSIN:愛知県大府市共和町3-8-9 (0562-48-8811)
oomiya 京都店:京都府京都市下京区立売西町72 (075-229-6689)
oomiya 心斎橋店:大阪府大阪市中央区南船場4-7-6 (06-6251-0077)
oomiya 和歌山本店:和歌山県和歌山市栗栖755-1 (073-474-0038)
トミヤ クロノファクトリー表町店:岡山県岡山市北区表町2-2-61 (086-223-1038)
トミヤ 広島店:広島県広島市中区袋町1番15-1 (082-236-6690)
oomiya 鹿児島店:鹿児島県鹿児島市金生町2-11 (099-219-9255)
2006年、「ラグジュアリー&ユニーク」をコンセプトとするラグジュアリーグッズブランド【ムータ】が誕生しました。ムータが発信する「No.8」は「限大に変化する」ことを意味し、二面性を持ったクリエーションを互いに混ざり合わせ、交差し逸脱する様をモチーフにしています。
2011年、ムータはイニシャルの“M”と自然の息吹ともいわれる「波」を融合させたウェーブロゴを発表し、マリンアパレルラインである【ムータ・マリン】を始動しました。「海上のラグジュアリー」「大人のためのマリンアイテム」として、船乗りたちに愛される素材や機能性と、タウンユースとしても活躍するファッション性の両立を目指したクリエーションは、身に付けるものの価値観を変化させ、既成概念からの脱皮を提案し続けています。